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フィルタリング ~ その4 ~

【 ♀2♂1 こ、こんなの初めて!! 】



あれは夏の日の土曜日。。。
空は薄い雲に覆われ、今にも雨が降り出しそう。。

その日、待ち合わせの場所に着くと、
彼女は部屋の奥から僕を呼んだ。。

部屋に入ると、彼女は、

『今日はここでしましょ。。』

っと、カーテンが全開になっている、窓際へと誘う。

外はまだ明るく、中の様子が容易に見えてしまう。。
僕の頭の中は、緊張と恥ずかしさで、
ふわふわとした感覚に、陶酔していた。。。

彼女は僕の首に緋もかけると、上から見下ろし、
口を開けるように命じる。
そして口の中に無機質で冷たい物を押し込めると、
僕は口を閉じることが出来なくなった。。

開かされたままの口からは、止め処なく唾液が溢れ出し、
恥ずかしさを超えた高揚感が僕を襲う。

彼女はそんな僕の恥ずかしい姿を見下ろしながら、
いろんな道具で、下の穴の中を犯し続けた。

(もう・・・ダメ・・・・ガマンできない・・・・)

僕が我慢の限界を超えそうになったとき、
彼女は手を止めてしまった。。。
脳内はジンジンとした非日常的な感覚が襲い、
僕はボーーっと天井を眺めていることしかできなかった。

『失礼します。。○○です。よろしくお願いします。』

淡いブルーのナースコスに身を包んだ、
20代前半と思われる女の子が立っていた。

女の子が傍に寄り添うように座ると、
微かに触れる胸の柔らかさを感じ、局部的に反応してしまう。。

『我慢できなかったら言って下さい。。』

っと言うと、女の子は細めの道具を挿入させてきた。

(え?、あ、い、痛い!!!!)

生れて初めて味わう痛みに、僕は腰を浮かせてしまう。
それでも直向きに奉仕する女の子の姿と、
微かに触れる胸の感触に、僕は痛いとは言えなかった。。

一通りの奉仕が終わると、

『いっぱい溜まってましたよ♪♪』

っと、女の子はにっこりと微笑み、
僕から溢れ出した汁をそっと拭ってくれた。

そこへ席を離れていた彼女が戻ってきた。
僕の姿を見ると彼女は、

『初めての時は、結構血が出るんですよ。。』
『すぐに慣れますから。。。』

っと言うと、今度は女の子と二人で代わる代わるに、
ときには同時に僕の中を犯し続けた。


そして痛みも麻痺し、心地よささえ感じてしまう頃、
全てのプレイは終わり、僕は巻かれた紐から開放される。

僕は犯され続けた余韻と、
スッキリとした爽快感を感じながら、
家路に車を走らせた。。。。。。










歯医者2


ハイ、そんなわけで、
もう既にお気付きの事とは思いますが、
再び歯医者さんに行った時にのお話ですwww

今回は虫歯治療に加えて、歯石取りを初体験♪♪
あれって、めちゃめちゃ痛いですよね?
(ノ⊥;`*)グスンッ・・


今回のフィルタリングは
『よあけの道、初めての歯石取り』でしたwwwww

               ~ To Be To Continued ~
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テーマ : モノの見方、考え方。
ジャンル : 心と身体

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No title

 歯石、取ってきたばかりの私にぴったりのお話だわwww
 このシリーズ笑えます( *´艸`)クスクス
 次はどんなのが飛びでてくるのか楽しみだわ~(* ̄ー ̄*)ニヤリッ

>団子ゆうさん

読んでくれてありがとう♪♪
そうそうww
歯医者さんに行ったって聞いたから、もしやと思って書いてみましたww
でもあれ、凄い痛いのよねぇ><
そりゃ、泣くわwwwww。:゚(。ノω\。)゚・。

次回も是非、読みに着て下さいww
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